オーブントースター編

予熱せずに焼き始めると、トースターの温度が上がる前にパンの水分が失われてしまいます。トースターにパンを入れる前にはできるだけ予熱しましょう!

バゲット編

残ったパンを翌日以降も美味しく食べたい場合は、ビニール袋に入れてしっかりと封をして保管することがポイントです。
食べる前パン全体に軽く水分を吹きかけてから、トースターに入れ、高温で焼きましょう!
外はカリカリ、中はふわふわ、焼きたてのおいしさと食感が楽しめます

食パン編

  • 常温保存の食パン
    予熱したトースターで焼くと、中の水分を逃がさず、美味しく召し上がれます。
  • 冷凍保存の食パン
    解凍せずにそのままトースターへ。短時間でカリッと焼くと焼きたてのおいしさが蘇ります。

< POINT >
冷凍保存する際、数枚をまとめてではなく、1 枚ずつしっかりとラップで包んでから、フリーザーバッグ で保管しましょう!

デニッシュ&
クロワッサン編

クロワッサンやデニッシュ系のパンは表面が焦げやすいため、トースターに入れる時はアルミホイル で表面を覆いましょう。
また、トースターの温度と焼き時間もお好みで調整してみるとよいでしょう。

カレーパン編

しっかりと予熱したトースターで焼きましょう。温度は高めの設定がおすすめ!
カレーパンの外側はカリカリ、内側のカレーもしっかり温まり、風味も焼きたてそのままにお召し上がりいただけます。